「アイテムのプロパティ」ダイアログBOX
名前
ファイル名
パラメータ
プログラム、ドキュメント、URLアイテムのパラメータに、<clipboard> (クリップボード置換タグ) を設定しておくと、その部分がクリップボード内の文字列に置換され、起動するプログラムのコマンドラインへ渡されます。
フォルダーアイテムのパラメータ設定は、オプション「フォルダー」の「ファイラーを使用する」が有効化されている場合にのみ意味を持ち、パラメータ文字列はファイラーのコマンドラインへ渡されます。
作業フォルダー (サブメニュー、フォルダー以外)
実行時の大きさ
優先度
プログラムの起動に問題が発生する場合は「通常」に設定してください。
「リアルタイム」や「高」を多用すると、システム全体のパフォーマンスが低下します。
特権レベル (Windows Vista以降)
CLaunchが標準ユーザー権限で実行されている場合
CLaunchが管理者権限で実行されている場合
ツールチップ
ショートカットキー
基本操作に割り当てられているキーは指定できません。
ショートカットキーは、CLaunchのウィンドウサイズを縮めたときに、 表示範囲外へ隠れるアイテムに対しても有効です。
ホットキー
CLaunch表示キーに割り当てられているキーは指定できません。
他のアイテムでホットキーに割り当てられているキーを登録した場合、先に登録されていたホットキーは解除されます。
ホットキーは単独の英数字キーを避け、[Ctrl]、[Alt]、または[Windows]キーとの組み合わせを使用してください。(プログラム側では単独の文字キーであっても、無条件に登録を受け付けます。)
ホットキーは他のアプリケーションや常駐ソフトと競合する場合があるため、全ての組み合わせが使用できるとは限りません。
マウス直接起動
同時起動アイテム
「起動アイテムの選択」ダイアログBOXで、「追加」ボタンをクリックすると、ページ名がドロップダウンリストで表示されるので、目的のアイテムを含むページまたはサブメニューを選択してください。
起動アイテムが登録されている行の「起動遅延」列のセルをダブルクリックすると、最初のアイテムを起動してから追加アイテムが起動されるまでの待ち時間を設定できます。
「上へ」、「下へ」ボタンでリストの順序を入れ替えることはできますが、表示順に起動されることは保証されません。
アイコン変更
アイコンファイルには、任意の.exeファイル、.dllファイル、.icoファイル、および.iclファイルを指定できます。
「メニュー」のプレビューに表示されるアイコンは、サブメニューと検索ウィンドウの検索結果リストに共通使用され、デフォルト設定では16×16ピクセルのアイコンが表示されます。
アイコンを更新しない
プログラムが既に起動している場合の処理 (プログラムまたはドキュメント)
フック自動解除の設定 (プログラムまたはドキュメント)
フォルダーの表示方法 (フォルダーアイテム)
追加オプション (特殊アイテム「最近使用したアイテム」)
最後に使用したアイテムを起動する
右クリックで履歴をメニュー表示する
追加オプション (特殊アイテム「クリップボードフォルダー展開」)
対象がフォルダーでも親フォルダーを展開する
追加オプション (特殊アイテム「スクリーンセーバー停止」)
カーソルが画面端を離れたら停止状態を解除
追加オプション (電源制御系アイテム)
確認メッセージを表示
強制終了
プラグインアイテムの設定 (プラグインアイテム)
アイテムのプロパティ
プラグイン全体の設定