デザイン2 (オプション ダイアログBOX)
タブ
タブサイズ
タブのサイズを指定します。0を指定するとタブが表示されなくなります。

横幅を固定する
タブの横幅を、「タブサイズ」で指定された値で固定します。
チェックを外すとタブの横幅はページ名に合わせて自動調節され、「タブサイズ」の設定値は横幅の最小値となります。

タブを複数行で表示
ページ数が増えてタブを表示し切れなくなったときに、タブを複数の行に分けて表示します。

テキストを複数行で表示
「横幅を固定する」が有効設定の場合に、長いページ名を改行して表示します。

左揃えテキスト
ページ名を左寄せで表示します。チェックを外すと中央揃えになります。

テキスト位置の微調整
ページ名の表示位置を微調整します。

アクティブタブのフォント、非アクティブタブのフォント
タブのフォントを変更します。
アクティブタブとは現在表示しているページに対応するタブで、非アクティブタブはそれ以外のタブです。


ボタン
ボタンサイズ
ボタンのサイズを指定します。

アイコンサイズ
ボタンに表示するアイコンのサイズを指定します。
ファイルに指定サイズのアイコンが含まれていない場合は、最も近いサイズのアイコンを拡大、または縮小して表示します。

アイコン表示位置
ボタン内部でのアイコンの表示位置を選択します。
上を指定するとボタン内の上側にアイコンが表示され、テキストは下側に配置されます。
左を指定するとボタン内の左側にアイコンが表示され、テキストは右側に配置されます。

アイコン位置の微調整
アイコンの表示位置を微調整します。
テキストに隣接する側の値は、テキストとの間隔になります。

ボタンにテキストを表示する
チェックを外すとボタンにテキストが表示されなくなり、アイコンはボタン内の縦方向で中央揃えになります。

単一行表示
長いテキストを自動改行せず、1行で表示します。またテキストは表示領域内の縦方向で中央揃えになります。

左揃え
テキストを左寄せで表示します。チェックを外すと中央揃えになります。

テキスト位置の微調整
テキストの表示位置を微調整します。
アイコンに隣接する側の設定値は、アイコンとの間隔になります。

フォント
ボタンのフォントを変更します。


表示モード
表示モードごとに異なるデザインを使用する
このオプションを有効化すると、表示モード1と表示モード2とで異なるデザインを設定できるようになり、ボタンの配置も表示モードごとに記憶されるようになります。
無効設定の場合は、デザインとボタンの配置は双方の表示モードで共有され、ウィンドウサイズ(縦横のボタン数)と検索ウィンドウの表示位置のみが個別に記憶されるようになります。
このオプションを有効設定から無効設定に切り替えた場合、全てのデザイン設定とボタンの配置が、現在の表示モードの設定で上書きされ、他方の表示モードの設定は失われます。
元のデザイン設定を後で復元する可能性がある場合は、このオプションを無効化する前に設定をバックアップしてください。

アイテムの登録方向
アイテムの登録方向を選択します。
このオプションは、以下の動作に影響します。