キーボード操作
標準では以下のショートカットキーが各機能へ割り当てられています。
ショートカットキーの割り当ては、オプションの「キーボード」で変更できます。
ページ切替え系
表示ページの切替え操作に使用するキーです。
[Ctrl] + [Page Up]: 1ページ戻る
[Ctrl] + [Page Down]: 1ページ進む
[Ctrl] + [Home]: 先頭ページへ移動
[Ctrl] + [End]: 最終ページへ移動
[1]~[0]: 対応位置のページへ移動
ボタン操作系
カーソルキーで選択したボタンに対し、各種操作を行います。
[←], [↑], [→], [↓]: ボタン選択
[Home]: 先頭のボタンを選択
[End]: 最後のボタンを選択
[Ctrl] + [↑], [Ctrl] + [↓],
[Ctrl] + [←], [Ctrl] + [→]
: スクロール
[Enter]: ボタンを押す
[Ctrl] + [L]: ボタンをロック
[Space]: 連続起動
[Ctrl] + [Enter]: フォルダーを開く※1
[Shift] + [Enter]: フォルダーをメニュー展開※1
[Insert]: 空白ボタン挿入
[Delete]: ボタン削除
[Ctrl] + [P]: アイテムのプロパティ
[Backspace]: 親フォルダーを開く※1
[Shift] + [Backspace]: 親フォルダーをメニュー展開※1
[Alt] + [Enter]: シェルのメニューを表示
[Ctrl] + [B]: アイテムメニューを表示

※1 「フォルダーを開く」と「親フォルダーを開く」、および
「フォルダーをメニュー展開」と「親フォルダーをメニュー展開」の違い

フォルダーを登録したボタンに対して、「フォルダーを開く」と「フォルダーをメニュー展開」は登録フォルダーそのものをオープンし、「親フォルダーを開く」と「親フォルダーをメニュー展開」では1階層上位のフォルダーをオープンします。
フォルダー以外の登録ボタンに対しては、どちらも同じ動作になります。
なお「親フォルダーをメニュー展開」で開いたメニューには隠し属性のファイルも表示されます。
全般操作系
[Esc]: 閉じる
[Ctrl] + [Space]: ウィンドウロック
[Ctrl] + [Q]: 制限モード
[Ctrl] + [F]: アイテム検索
[Tab]: 表示モード切替え
[Ctrl] + [O]: オプション
[F1]: ヘルプ
[Ctrl] + [M]: メインメニューを表示
[Alt] + [F4]: CLaunch終了
サブメニュー、フォルダー展開メニュー共通
[↑], [↓]: 上下アイテム選択
[→]: 1列メニューの場合   : 子メニューを開く
複数列メニューの場合 : 右アイテム選択
[←]: 1列メニューの場合   : 子メニューを閉じる
複数列メニューの場合 : 左アイテム選択
[Home]: 先頭のアイテムを選択
[End]: 最後のアイテムを選択
[Space]: 複数アイテム選択
[Shift] + [Space]: 範囲アイテム選択
[Ctrl] + [A]: 全て選択
[Ctrl] + [D]: 選択解除
[Ctrl] + [↑], [Ctrl] + [↓],
[Ctrl] + [←], [Ctrl] + [→]
: スクロール
[Page Up]: ↑ページスクロール
[Page Down]: ↓ページスクロール
[Esc]: 全てのメニューを閉じる
[Enter]: 開く
[Delete]: 削除
[Ctrl] + [P]: プロパティ
[F2]: 名前の変更
[Ctrl] + [N]: 新規フォルダーまたは子メニューを作成
[Ctrl] + [Enter]: フォルダーを開く※2
[Backspace]: 親フォルダーを展開※3
[Ctrl] + [T]: ツールチップON/OFF
[Alt] + [Enter]: シェルのメニューを表示
[Ctrl] + [M]: 全般メニューを表示

※2 「フォルダーを開く」の動作
選択アイテムがフォルダーの場合はそのフォルダーを、フォルダー以外の場合は親フォルダーをエクスプローラーでオープンします。

※3 「親フォルダーを展開」の動作
サブメニューの場合は選択アイテムの親フォルダーを、フォルダー展開メニューの場合はメニュー表示しているフォルダーの親フォルダーをメニュー展開します。
フォルダー展開メニュー専用
[Ctrl] + [X]: 切り取り
[Ctrl] + [C]: コピー
[Ctrl] + [Shift] + [C]: パス名をコピー
[Ctrl] + [V]: 貼り付け