
その他 (オプション ダイアログBOX)

定期的に設定をバックアップする
CLaunchの設定情報を、定期的に自動バックアップします。
バックアップファイルのパス名と、バックアップ間隔の日数を指定してください。

シングルユーザーモード
全てのログインユーザーが、アイテムの登録情報、オプション設定状態を共有するモードになります。
USBメモリ等で持ち運ぶ場合に有効化しておくと、外出先のパソコンでログインユーザー名が変わっても、常に同じ設定状態で使用することができます。

タブのマウスオーバーでページを切り替える
ページタブ上でカーソルを静止させるだけで、ページが切り替わるようになります。
カーソルを移動させてから、ページが切り替わるまでの待ち時間は、オプション「エッジ」の「
ページが自動で切り替わるまでの待ち時間」で変更できます。

ページ切替えをループさせる
先頭、または最後のページでページ切替え操作を行ったとき、ループして反対側のページが表示されるようになります。

ウィンドウロック状態を記憶する
CLaunchを非表示化しても、ウィンドウロックが解除されないようにします。
またウィンドウロック状態でCLaunchを終了した場合、次回は起動時からウィンドウロック状態になります。

制限モード状態を記憶する
制限モード状態でCLaunchを終了した場合、次回は起動時から制限モード状態になります。

アイテム検索の対象にツールチップの文字列を含める
アイテムを検索する際、「
ツールチップ」の文字列に検索ワードが含まれているアイテムが、検索にヒットするようになります。

アイテム起動後に検索ウィンドウを閉じる
検索ウィンドウを開いた状態でアイテムを起動した後、自動的に検索ウィンドウを閉じます。

アイテム起動後に表示モード1へ切り替える
表示モード2でアイテムを起動した後、自動的に表示モード1へ戻します。
表示モード1で、使用頻度の低いアイテムを表示範囲外へ隠して使う場合に便利です。

ドラッグ&ドロップ起動後にウィンドウロックを解除する
登録アイテムへのドラッグ&ドロップでプログラムを起動した後、ウィンドウロックを自動で解除し、CLaunchを非表化します。

アイテムを相対パスで登録する
アイテムを新規登録する際、ファイル名と作業フォルダー名を
相対パスへ自動変換します。

アイテム登録後にプロパティ画面を表示する
新規アイテムを登録した後、続けてアイテムのプロパティ画面を表示します。
ただし、複数のファイルをドラッグ&ドロップで一括登録したときには表示されません。

アイテム削除後に空白を自動で詰める
登録アイテムを削除する際、削除したアイテム以降にあるボタンの位置を1つずつ前方へシフトさせ、空白ボタンを残さないようにします。

不要になった物理メモリを解放する
CLaunchが使用した物理メモリを可能な限り解放します。
動作のもたつきを感じる場合は、無効化すると改善される場合があります。

CLaunchのプロセス優先度
システム全体におけるCLaunchの処理の優先度を指定してください。
「リアルタイム」や「高」を選択すると、システムのパフォーマンスを低下させる可能性があります。