無効化 (オプション ダイアログBOX)
アクティブ化されているプログラムに応じて、CLaunchの機能を自動的に無効化することができます。
ダイアログBOXの表示中は、以下のオプション設定にかかわらず、クリックファンクションとホットキーが無効化されます。
CLaunchがアクティブな時に無効化する機能
CLaunchのウィンドウがアクティブなときに無効化する機能を選択します。
基本操作のショートカットキーやアイテムのショートカットキーと同じキーが、ホットキーに割り当てられている場合は、競合を避けるためにCLaunchがアクティブな時のホットキーを無効設定にしてください。
基本操作に割り当てられたマウス操作と同じ操作が、クリックファンクションに割り当てられている場合は、競合を避けるためにCLaunchがアクティブな時のクリックファンクションを無効設定にしてください。
制限モード中に無効化する機能
制限モード中に無効化する機能を選択します。
タスクトレイのアイコンを非表示設定にしている場合は、制限モード中の機能を全て無効に設定すると、CLaunchを表示する手段がなくなり制限モードを解除できなくなるので注意してください。
フルスクリーンのウィンドウがアクティブな時に無効化する機能
ゲームや動画再生ソフトなどの全画面表示のプログラムがアクティブ化されているときに、選択した機能を自動的に無効化することができます。
ただし、プログラムによっては全画面表示状態であることを正しく検出できない場合があります。
アプリケーションごとの無効化設定
指定したアプリケーションがアクティブ化されているときに、選択した機能を自動的に無効化することができます。
「設定」ボタンをクリックすると「アプリケーションごとの無効化設定」ダイアログBOXが表示されます。