非アクティブモード
非アクティブモードは、CLaunchを表示したまま、他のアプリケーションをキーボードで操作できるモードです。
プラグインの「ウィンドウ操作」や「キーボード出力」を利用したアクティブウィンドウに対する操作を、CLaunchのボタンのクリックで行う場合は、非アクティブモードに切り替えておく必要があります。

非アクティブモードへ切り替えるには、「メインメニュー」から「非アクティブモード」を選択してください。
非アクティブモード中は、CLaunchをキーボードで操作することは出来ません。
オプション「デザイン1」の「非アクティブ時のみ透明化」を有効化しておくと、現在のモード (通常 / 非アクティブ) が一目で分かるようになります。
特殊アイテムの「非アクティブで表示」をボタンに登録し、そのボタンにホットキーやマウス直接起動を割り当てておくと、一時的な非アクティブ状態でCLaunchを表示することができます。